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症例 症状 坐骨神経痛 60代 男性
3年前から右股関節と右の脛に痺れがあり、特に夜になると痺れがひどくなるといった症状で、 色々な治療を試したがあまり効果はなく当院に来院されたという事でした。
股関節の可動域、痛み、腰との関連などを検査し、患部とその原因なっているところを探しながら施術を開始。
患部が硬かったのはもちろんですが、坐骨神経がはしっている筋肉のラインが硬かったので、その筋肉をよくほぐし、股関節の可動域を広げる施術をすると、三回目で痺れが消え気にならずに生活できるようになったと喜んでいただけました。
今後も体全体の調整と右足の痺れが出ないようにと通院されているので、痺れの予防はもちろんのこと、体全体の不調が出ないように、その時の状態に適した施術をしていければと思っています。
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